このタカ美装はホームページの維持費管理費も払わない会社です。

8月下旬に経費削減のため、弊社との契約を見直したいと打診がありましたが、7月末締め8月末日払の維持管理費11,000円を支払わない会社です。
8月末に契約見直しをしたいと言うなら、その日までの金額を精算して契約を打ち切るのが礼儀というものではないでしょうか?しかも、7月末に請求した物は7月にホームページの維持管理をした分で8月末の話の時点では関係ないのではないでしょうか?もし、8月20日に話があったなら7月分と8月1日~20日分を精算して契約を終了させるのが当然ではないでしょうか?
 それに、タカ美装にホームページの稼働率が悪いので広告宣伝の仕方を教えてくれと頼まれ、30日間掛けて資料を作成し、4時間掛けて稼働率アップ&売上アップのお話をしましたが、見積りがなく高額な講演料を払えないと言ってきました。私は鬼ではないので出来るだけ安くやったつもりです。110,000円掛かりました。しかし、私が説明したことを実践すればすぐに取り戻せるのに、この金額も未払いのままです。
 皆さんは、医者に行って治療してもらう時に、「この治療はいくらですか?」と聞いてから治療してもらいますか?それはおかしいですね。医者に行ったら、先生の治療に従い、受付で出された請求書の金額を払いますよね?私も時間超過したのはありますが、質疑応答やその場で疑問に思った事に答えていくといつの間にか時間は過ぎていきます。質疑応答はお金を請求してはいけないのですか?普通、最初の導入部分から最後の質疑応答までが金額に含まれるのでは無いでしょうか?

この講義を行ってから自分で覚えたかのようにブログやInstagramに#を使って記事を書いている。私がこのようにやったら集客できるのではと教えた事である。

私は、クライアントのホームページを荒らすという禁忌を犯しているかもしれないが、タカ美装に生活があるように私にも生活がある。タカ美装から入金される予定だったお金で次の仕事をする予定だったが、お金が入ってこず仕事の予定が頓挫してしまっている。弊社みたいな小さな会社は10,000円・100,000円が無ければすぐに飛んでいってしまう会社である。タカ美装にとっては、たかが100,000円かもしれないが、弊社にとっては大金である。

今書いている人間は、タカ美装からお金がもらえず、生活に困窮し、本業の他にも3個も仕事を抱えている。寝る時間も4時間程度である。大人の4時間は普通の人がいるかもしれないけれど、体力・知力をフルに使って仕事をしていると4時間では体が持たない。

​こんな経費ばかり使用しているタカ美装は大変お金を持っていそうなので、私への売掛金もすぐに払ってください。私はいつ事務所の電気が止まるか冷や冷やしながら仕事しています。